通信教育プログラムの流れと導入方法

通信教育の特長

幅広い活用ができる通信教育制度は、ケースに応じて貴社の教育体系を効果的にアシストします。

  • When(いつでも)・Where(どこでも)・Who(だれでも)・Study(学習)できる

  • 少ない予算で大きな教育効果

  • 各種能力開発制度の利用

  • 同質・同時教育が全国展開で実施

  • マイペース学習

  • 「やり抜く力」を養成

成績優秀者の表彰

社員の多様な向上心に対応し企業全体のレベルアップを図るために教育ご担当者は自己啓発の動機づけを行い、それを促進できるような働きかけが必要です。

社内資格制度との連動

企業によっては通信教育を社内資格制度や昇格システムに連動させているケースが見られ、その傾向は増加しております。この場合、集合研修と組み合わせることがより効果的になります。

社内研修と連動

その場限りになりがちな社内研修と体系的知識習得に適した学習手段の通信教育を連動させることにより研修内容をフォローし、より確実な教育効果が望めます。

また、通信講座の前後に研修を組み込むことで動機づけが明確化できます。